|
◆ 登山計画書の内容、を正確に記入しているか、確認しましょう、
登 山 計 画 書
山 域・山 名
期 日 年 月 日
日 程コース
メンバー 住所 氏名 電話
リーダー 住所 氏名 電話
サブリーダー 住所 氏名 電話
緊急連絡先
住所 氏名 電話 年齢(正確に連絡の取れるところ)
装備、食料
備考
先ほどの紹介では、不詳にしておきましたが、計画書には、正確に、本当の、年齢を記入して下さいね。
◆ 落ち着いたところで、地図の読み方を覚えましょう、といっても、ある程度の慣れも必要になりますので、まずは色彩や陰影によって、地形が見やすく表現されていて、さらにコースタイム、山小屋、水場、景勝地、危険な場所などもくわえられて登山情報が豊富な、 登山地図を手にしましょう。
慣れてきたら、2万5千分の1の地図の、読み方に挑戦しましょう。地図は、登ろうとする山やコースを
しっかりと把握して、道に迷わないように。
自分が今何処にいるのか、わからずに山歩きしていると、楽しみが、半減しますよ。地図を上手に使うことで、実際に現地で、地図上によく出てくる記号を、確認できたり、自分の現在位置を、知ることが出来たときには、とても嬉しいものですよ。地図を読む力をつけて、上手に使うようになるためには、山歩きの途中、頻繁に地図を見ることでしょう。 |